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-5歳の美姿勢を目指す…Ⅷ

見た目だけの左右差や歪みだけでなく、
可動性や連動性の不具合による歪みをチェックしつつ、リセット出来るチェック法です。
あれ?気になるなぁ…と思ったら、チェック&リセットをしてみましょう。

また、4つの歪みチェックで、苦手と感じる対策用の
マシンエクササイズ・体操もありますので、ご紹介したいと思います。

猫背歪みリスク
猫背で縮こまった筋肉の動きを回復し、背骨の連動性を高めるのがポイント。
4つの歪みチェックで苦手と感じたことを3つの歪みリスク別に解消していきましょう。


猫背歪みリスク小:
さらに胸を開いてお腹を伸ばし良い姿勢を作りましょう。
お腹を真っ直ぐに伸ばすと骨盤の歪みが解消します。
呼吸と組み合わせる事で胸が開き、背骨を支える筋力がつきます。

座り猫背で歪んだ骨盤を正しい位置に戻すため、
脊柱起立筋や腹横筋などの背骨を支える筋肉の筋力アップが必要です。


-5歳の美姿勢を目指す…Ⅶ

見た目だけの左右差や歪みだけでなく、
可動性や連動性の不具合による歪みをチェックしつつ、リセット出来るチェック法です。
あれ?気になるなぁ…と思ったら、チェック&リセットをしてみましょう。

また、4つの歪みチェックで、苦手と感じる対策用の
マシンエクササイズ・体操もありますので、ご紹介したいと思います。

猫背歪みリスク
猫背で縮こまった筋肉の動きを回復し、背骨の連動性を高めるのがポイント。
4つの歪みチェックで苦手と感じたことを3つの歪みリスク別に解消していきましょう。


猫背歪みリスク中:
意識しないと胸椎の動きがカチカチに硬くなりがち。
日常あまり行わない背骨を側屈させる動きは、
背骨の1つ1つを連動させ、しなやかな背骨のS字カーブを整えます。

背骨のしなやかさは、体幹を支持したまま、
左右交互に腕や脚を動かす事で背骨の連動性が高まり、
頭から腰までの背骨が滑らかに動くようになります。
体幹が引き締まり、浮腫みや冷えも解消します。


-5歳の美姿勢を目指す…Ⅵ

見た目だけの左右差や歪みだけでなく、
可動性や連動性の不具合による歪みをチェックしつつ、リセット出来るチェック法です。
あれ?気になるなぁ…と思ったら、チェック&リセットをしてみましょう。

また、4つの歪みチェックで、苦手と感じる対策用の
マシンエクササイズ・体操もありますので、ご紹介したいと思います。

猫背歪みリスク
猫背で縮こまった筋肉の動きを回復し、背骨の連動性を高めるのがポイント。
4つの歪みチェックで苦手と感じたことを3つの歪みリスク別に解消していきましょう。


猫背歪みリスク上:
猫背姿勢でバキバキに硬くなった首・背中・腰の働きが発揮出来ない状態。
猫背歪みリスク上の方は、スクランブルな動きでカラダを
大きくまんべんなく動かす事で、効率良くリセット出来ます。

1日1種目、腕や腰を使ってスクランブルな動きをする事で、
姿勢を支える深層筋と外側の筋をまんべんリセット出来、背中本来の動きが回復。
猫背や肩コリが解消し、首まわりの凝りも取れます。


-5歳の美姿勢を目指す…Ⅳ

猫背チェック
見た目では、歪みは、無くても、毎日のパソコン・スマホ作業で、ひたひたと歪みは、忍び寄ってきます。
歪んでいると、老けて見える側面もありましので、今日は、簡単なチェック法をご紹介したいと思います。


上体振り子チェック:
両手で肩を抱き、へその位置が左右に揺れないように、カラダを左右に倒します。
胸椎と腰椎の連動性を確認する事が出来、左右差があったり、動きが悪いと、脇腹や腰上にお肉がたまりやすくなります。

この4つの歪みチェックは、スマホが普及して、うつむき姿勢の時間が増え、
パソコンを長時間使うようになった頃よりも、
首・背中・骨盤が、さらに危険にさらされている事をチェック出来るばかりか、
4つの歪みチェックを10回ずつ繰り返す事でリセットする事も出来ます。


-5歳の美姿勢を目指す…Ⅲ

猫背チェック
見た目では、歪みは、無くても、毎日のパソコン・スマホ作業で、ひたひたと歪みは、忍び寄ってきます。
歪んでいると、老けて見える側面もありましので、今日は、簡単なチェック法をご紹介したいと思います。


振り向きチェック:
カラダを捻る動作は、腰の動きでは無く、骨盤捻り動作と胸椎の動きによるもの。
スムーズに回旋出来るのが理想です。
左右差があったり、捻れない場合、骨盤の動きや胸椎の動きが悪くなっており、背中にお肉がたまりやすくなっています。


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